御前酒1859
いただきものの酒です。
御前酒、家で飲むのは5年11ヶ月ぶりな模様。(「馨」・雄町米純米大吟醸というのを飲んでいた)
御前酒1859
1859年に酒米・雄町が誕生し、その雄町を全量使用して菩提もとという古代製法で醸したとのこと。
精米歩合65%、アルコール分15度。
蔵元は、岡山県真庭市の辻本店。
ほぼ無色透明。
製法のためか微発泡とのこと。
日本酒にしては珍しい爽やかな香り。
お味は、フレッシュで爽やかな飲み口にピリピリと舌に響く微発泡。
心地よいピリピリ感で、これは病みつきになりますなぁ。雄町×菩提もと、美味い!(^Q^
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